資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(9)

魅力的な空間演出を学んで資格も取得できるお得な講座。
デザインやアパレル・インテリア業界での実務に積極的に活かしたい方におすすめしたい空間ディスプレイデザイナー資格取得コースです。

街路を彩るショーウィンドウ、ショップに陳列される商品、何気なく歩く街中には商品や情報が溢れています。驚くほどの情報量に囲まれている中でも、ふとなぜか目に留まってしまう、あるいは思わず手に取ってしまう。こうした経験は誰にでもあるのではないでしょうか。商品それぞれが、単体では陳列棚に何気なく埋もれてしまう場合でも、スタイリングや陳列方法によって、その『もの』の魅力をより強く表現し、人に訴えかける事が出来ます。そのアピールが、商品販売への道を開くかもしれません。どうやったらより伝わりやすいか?商品の魅力を演出する事が出来るか?本講座では、自分の感性と知識・技術を活かし、何もない空間からメッセージ性のある空間を創り上げていくスペシャリストを目標とした方に最適です。本講座の内容はJDP(日本デザインプランナー協会)が主催する「空間ディスプレイデザイナー1級・2級認定試験」に対し試験対策として有効です。1級、2級それぞれの出題範囲を全てカバーしているので、実用的な空間演出方法を学びながら、自然と試 験対策の知識が身につきます。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(8)

「色」のスペシャリストが目指せるカラー関連講座。
一度の学習で6資格同時に試験対策ができます。公益社団法人色彩検定協会主催の色彩検定3級/2級、東京商工会議所主催のカラーコーディネーター3級/2級、日本デザインプランナー協会主催のカラーコーディネーター3級/2級全てに対応しています。初心者からでも効率よく取り組めるカリキュラムなので、無理なく自身のペースで学習を進めることができ、最短2ヶ月という短期間で全種類の資格取得の期待も持てます。

●公益社団法人 色彩検定協会主催 色彩検定3級・2級/色彩関連の資格の中で最も歴史が古く、認知度も高い資格です。合格率も例年50%を超えているので、まず手始めにという想いで挑戦する人も多いようです。ファッションやインテリアなど各分野における色彩の基礎が問われます。●東京商工会議所主催 カラーコーディネーター/難易度は他のカラー系の資格より高いものの、注目度は高くなっています。試験では色の魅力を引き出す能力が身に付いているかどうかなど、実践的な知識が問われます。●日本デザインプランナー協会主催 カラーアドバイザー3級・2級/比較的新しい資格で、まだ一般的な認知度は高くありませんが、今後に期待が高まりそうです。出題範囲は他の資格と重複する部分が多く、本講座の一連の学習で効率よく学べます。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(7)

身近な空間で花や植物を楽しめるガーデニング。環境問題や自然回帰への意識が高まるなか、地域の緑化や家庭菜園など、身近な空間を自ら育むことで潤いある生活を送りたいという方は増えています。同時にプロレベルの技術の修得を目指す方も増加の一途をたどっています。諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングのガーデニングアドバイザー講座では、ガーデニングの基礎知識から
花木の種類、ガーデン図面の製図方法までサポート。趣味でガーデニングを始めたい人はもちろん、園芸関係を目指す方にも、ぜひおすすめしたい講座です。指定講座は1度の受講で
2つのガーデニング資格が簡単に取得できます。

●ガーデニングアドバイザー/ガーデニングアドバイザーとして基本的なガーデンデザインの知識・技術・技能を持っていることが認められます。試験ではガーデニングの基礎知識、花木の種類、植栽プラン、ガーデンの設計・施工、管理の方法などについて出題されます。●グリーン製図クリエイター/グリーン製図クリエイターとして、多種多様な場面に通用するガーデンデザインの知識・技術・技能を持つことが認められます。試験ではガーデン図面の製図方法、ガーデニングの基礎知識、ガーデンの設計・施工などについて出題されます。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(6)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングをご紹介するシリーズの第6回。今回はインテリアコーディネーター講座。オリジナル教材と添削指導で合格までを支え、修得した専門知識を2つの資格で証明できます。

インテリアコーディネーター試験とインテリアデザイナー認定試験は、ともにインテリアに関する基礎知識と、販売や技術などの実践的な知識をもって初めて認定される難易度の高さが特徴。その分、認定後の社会的信頼は大きく、取得後のメリットは大きいのが現状です。本講座は、インテリアのプランニングから提案、見積り、実施、更には施工までを管理する室内装飾の総合アドバイザー「インテリアコーディネーター」「インテリアデザイナー」資格認定試験合格を目標にする方が対象。快適な住まいの演出や、ライフスタイルに合わせた生活空間を総合的にプロデュース。インテリア商品はもちろん、家具や住宅設備などの流通を行うインテリア産業、施工業者、建築士と消費者とのパイプ役という大事な役割も担い、さまざまなインテリア用品の中から消費者に適切なアドバイスが出来る専門家として注目されています。インテリアコーディネーターやインテリアデザイナーは、最近需要が増えているリノベーションとのつながりも深く、今後ますます注目の資格です。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(5)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングの第5回は、前回に引き続きホームページWEBデザイナー講座のご紹介です。

講座内容はWEBの基礎知識、HTML、XHTML、CSSを学習するだけでなく、同時に「ホームページWEBデザイナー」の資格取得対策としても有効な内容となっています。将来的にWEB関係を目指される方、WEB関係に転職を検討されている方、WEBの知識を取り入れ今現在の仕事の幅を広げたい方、自分のお店やサービスのWEBページを作成したい方など、どなたにもおすすめできます。当スクールの学習カリキュラムは受講生一人ひとりが自分のペースで安心して学習することができるスタイルを採用できる点が特長。すぐにでも資格取得を目指したい方は最短2ヶ月で、ふだんの生活の空いた時間で少しずつゆっくり学習したい方は通常6ヶ月でW資格取得が目指せる内容となっています。また、当スクール限定でJDP(日本デザインプランナー協会)指定のスペシャル講座を受講することができます。スペシャル講座では添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出することと試験免除で「ホームページWEBデザイナー」資格が講座卒業と同時に認定されます。すぐにでも資格を取得したい場合や、確実に資格を取得したい場合におすすめです。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(4)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングの第4回は、ホームページWEBデザイナー講座のご紹介です。

今や世の中、インターネット時代。多くの企業、個人が自身のホームページやブログを持ち、コミュニケーションや仕事に役立てています。WEBデザイナーに求められる知識、技術は多種多様であることは、多くの方がご存じのはずです。
現在、HTML、XHTML、CSSの知識は必須。さらにDreamweaver等のWEBオーサリングツールの操作技術や、JavaScript等のプログラム言語の知識、配色やレイアウトの知識、グラフィックソフトの操作技術など、WEBサイトが完成するまでには、さまざまな技術や知識が必要とされます。また、WEBデザインの仕事では、制作する現場によって求められる知識や技術、ルール、使用するソフトウェアなどが共通ではありません。本講座はWEBのしくみから、WEBに関わるにあたってどの現場でも共通で必要とされるHTML、XHTML,CSSの知識を重点的に学習し、ホームページWEBデザイナーの資格取得を目指すものです。資格は「あなたの実力の証明」です。資格を持っているというだけで、就職や転職に、また個人で仕事を受注する時などに有利に働くことが期待できます。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(3)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングの第3回は、前回に引き続き、各講座のご紹介です。

●建築模型・住宅模型デザインコース(建築模型2級取得コース/建築模型1、2級取得コース)/建物の完成予想を作成する建築模型・住宅模型。2次元の図面を3次元に立ち上げる建築模型は、男女、年齢、また仕事、趣味にかかわらず多くの方に人気があります。気軽に模型作りに挑戦してみたいという方から、模型の世界でスペシャリストを目指したいという方までおすすめ!建築模型・住宅模型の資料を無料でプレゼント!建築模型は、完成イメージを把握するのに効果的。模型製作技術者は設計事務所や建築事務所から多く求められています。正社員から派遣、在宅ワークなど働き方は多彩。初心者の方もすぐに始められる当スクールのコースで、新しい人生を拓いてみませんか。

●初心者でもすぐに始められる、模型道具・材料セットをご用意しました。/両面テープ、カッティングマット、カッター、定規、スコヤ、塩ビ版(透明)、スチレンボード、スチノリ、カラーテープ、ピンセット、鉛筆、消しゴム、色鉛筆、絵の具、パレット、三角定規、クリップ、鉛筆キャップ、鉛筆削り、A5用紙、はさみ、コンパス、分度器、筆1本

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(2)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングをご紹介するブログ。第2回は、各講座のご説明に入ります。当通信講座スクールは、「自分のペースで、着実に実力を伸ばす」ことに重点を置いています。プロが監修したオリジナル教材と、専属スタッフの質疑応答により、ご自宅に居ながらプロの指導が受けられる講座内容。通信講座ならではのメリットを活かした当講座をお役立てください。

●講座例 実践建築CAD通信講座/大型開発物件施工図、多数の公共事業意匠設計を作成した実績を持つ株式会社諒設計。同社の経験豊富な技術者が、今、現場で必要とされるCAD操作ノウハウを指導します。CADは多数のメーカーが開発していますが、主流はフリーソフトのJWCADと世界標準のCADメーカーautodesk社が販売するAutocad。CADが学べるcad通信教育講座。即戦力として活躍できるCAD技術者を目指す実践建築CADコースは、CAD初心者コース・CADオペレーターコース・CAD建築技術者コースから、自分の目標に合ったコースをセレクト可能。また、CADのソフトもAutoCAD LT、JW-CAD Win、2タイプのCADに対応。cad初心者の方から、技術のスキルアップを目指す方まで、それぞれの目標に合わせて学習を進められます。実践的なCADスキルをお望みなら、諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングの当講座へ。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(1)

学びたい人を全力でサポートする諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングをご紹介します。通信講座の受講をされる方は十人十色。
学びたい分野があっても通学可能なエリアに学校が無いときがあれば、お仕事をされていて通学する時間が取れない場合、集団での学習より個別の学習に適した方もいれば、就職や転職を目的に資格取得を目指す方、キャリアアップのためにスキル上達を目標とする方、副業や開業がしたい方など、実にさまざま。当スクールでは全ての希望に対する最良の学習支援を目標に、日々カリキュラムや教材、また学習サポートをアップしています。

●沿革:1985年/一級建築士事務所 諒設計を母体に、CAD、建築模型など、建築分野を 主体とするスクールとして開校しました。
プロのノウハウを活かした講座により、 社会で活躍可能なレベルまで数多くの 生徒の学習バックアップに勤めました。1992年/福祉住環境やインテリア、エクステリア、 空間デザインなどのコースを新設。多数の有資格保持者を養成しました。
他にもコーヒーや紅茶、収納、ハウス クリーニングなど、「暮らし・生活」分野 のコースを設けるなど、支援可能な学習の幅を拡大しました。2010年/「癒し」の分野が求められる時代へ。
需要の多いアロマセラピーやハーブ等の資格取得コースを新設し、時代に求められる人間の 育成を支援。そして現在、当スクールの講座内容、また実績が各資 格協会に認められ、各資格協会より正式な指定教材に。
これにより、確実な資格取得が期待できる講座が受講できるようになりました。

 


PCを通じて学ぶ “対話型教材”「すらら」(10)

ネットを通じたインタラクティブな教材すららをご紹介するシリーズ。第9回は、前回に引き続き基本三教科のひとつ、英語です。

日本人が英語を話せないのは、文法に力を注ぎすぎて、英会話が弱いという意見をあちこちで聞きますが、これは大きな間違いです。

英会話重視型の学習をすれば、たとえば、”What’s your name? “とか、”What time is it?”という質問に対しては、美しい発音でスムーズに答えられるかもしれません。でも、それはあくまでも定型の質問。それでも一応会話は成立します。海外旅行で一週間、英語圏に行くのであれば、それで十分でしょう。しかし、今後、社会で必要とされる英語力は、そんな簡単なものではありません。

「自分の思いや情報を伝えられる英語力」これこそが、今後求められる英語力となってくるはずです。その場合、定型の文では対応できず、複雑な文を頭の中で組み立てる必要があります。では、この場合、必要なのは何でしょうか。きちんとした文法です。文の組み立てのルールをしっかり学習してこなかった子どもたちにとって、まったく対応できない英語力が求められるのです。

すららの英語は、「文を組み立てるルール」を独自のスモールステップ・カリキュラムで、わかりやすく、ムダなく、体系的に教えていきます。この結果、徐々に「英語脳」に変わっていき、英語で自在に「自分の思いや情報」を伝えらえるようになっていきます。

 


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