資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(5)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングの第5回は、前回に引き続きホームページWEBデザイナー講座のご紹介です。

講座内容はWEBの基礎知識、HTML、XHTML、CSSを学習するだけでなく、同時に「ホームページWEBデザイナー」の資格取得対策としても有効な内容となっています。将来的にWEB関係を目指される方、WEB関係に転職を検討されている方、WEBの知識を取り入れ今現在の仕事の幅を広げたい方、自分のお店やサービスのWEBページを作成したい方など、どなたにもおすすめできます。当スクールの学習カリキュラムは受講生一人ひとりが自分のペースで安心して学習することができるスタイルを採用できる点が特長。すぐにでも資格取得を目指したい方は最短2ヶ月で、ふだんの生活の空いた時間で少しずつゆっくり学習したい方は通常6ヶ月でW資格取得が目指せる内容となっています。また、当スクール限定でJDP(日本デザインプランナー協会)指定のスペシャル講座を受講することができます。スペシャル講座では添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出することと試験免除で「ホームページWEBデザイナー」資格が講座卒業と同時に認定されます。すぐにでも資格を取得したい場合や、確実に資格を取得したい場合におすすめです。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(4)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングの第4回は、ホームページWEBデザイナー講座のご紹介です。

今や世の中、インターネット時代。多くの企業、個人が自身のホームページやブログを持ち、コミュニケーションや仕事に役立てています。WEBデザイナーに求められる知識、技術は多種多様であることは、多くの方がご存じのはずです。
現在、HTML、XHTML、CSSの知識は必須。さらにDreamweaver等のWEBオーサリングツールの操作技術や、JavaScript等のプログラム言語の知識、配色やレイアウトの知識、グラフィックソフトの操作技術など、WEBサイトが完成するまでには、さまざまな技術や知識が必要とされます。また、WEBデザインの仕事では、制作する現場によって求められる知識や技術、ルール、使用するソフトウェアなどが共通ではありません。本講座はWEBのしくみから、WEBに関わるにあたってどの現場でも共通で必要とされるHTML、XHTML,CSSの知識を重点的に学習し、ホームページWEBデザイナーの資格取得を目指すものです。資格は「あなたの実力の証明」です。資格を持っているというだけで、就職や転職に、また個人で仕事を受注する時などに有利に働くことが期待できます。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(3)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングの第3回は、前回に引き続き、各講座のご紹介です。

●建築模型・住宅模型デザインコース(建築模型2級取得コース/建築模型1、2級取得コース)/建物の完成予想を作成する建築模型・住宅模型。2次元の図面を3次元に立ち上げる建築模型は、男女、年齢、また仕事、趣味にかかわらず多くの方に人気があります。気軽に模型作りに挑戦してみたいという方から、模型の世界でスペシャリストを目指したいという方までおすすめ!建築模型・住宅模型の資料を無料でプレゼント!建築模型は、完成イメージを把握するのに効果的。模型製作技術者は設計事務所や建築事務所から多く求められています。正社員から派遣、在宅ワークなど働き方は多彩。初心者の方もすぐに始められる当スクールのコースで、新しい人生を拓いてみませんか。

●初心者でもすぐに始められる、模型道具・材料セットをご用意しました。/両面テープ、カッティングマット、カッター、定規、スコヤ、塩ビ版(透明)、スチレンボード、スチノリ、カラーテープ、ピンセット、鉛筆、消しゴム、色鉛筆、絵の具、パレット、三角定規、クリップ、鉛筆キャップ、鉛筆削り、A5用紙、はさみ、コンパス、分度器、筆1本

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(2)

諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングをご紹介するブログ。第2回は、各講座のご説明に入ります。当通信講座スクールは、「自分のペースで、着実に実力を伸ばす」ことに重点を置いています。プロが監修したオリジナル教材と、専属スタッフの質疑応答により、ご自宅に居ながらプロの指導が受けられる講座内容。通信講座ならではのメリットを活かした当講座をお役立てください。

●講座例 実践建築CAD通信講座/大型開発物件施工図、多数の公共事業意匠設計を作成した実績を持つ株式会社諒設計。同社の経験豊富な技術者が、今、現場で必要とされるCAD操作ノウハウを指導します。CADは多数のメーカーが開発していますが、主流はフリーソフトのJWCADと世界標準のCADメーカーautodesk社が販売するAutocad。CADが学べるcad通信教育講座。即戦力として活躍できるCAD技術者を目指す実践建築CADコースは、CAD初心者コース・CADオペレーターコース・CAD建築技術者コースから、自分の目標に合ったコースをセレクト可能。また、CADのソフトもAutoCAD LT、JW-CAD Win、2タイプのCADに対応。cad初心者の方から、技術のスキルアップを目指す方まで、それぞれの目標に合わせて学習を進められます。実践的なCADスキルをお望みなら、諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングの当講座へ。

 


資格に強い!「諒(りょう) 設計アーキテクトラーニング」(1)

学びたい人を全力でサポートする諒(りょう) 設計アーキテクトラーニングをご紹介します。通信講座の受講をされる方は十人十色。
学びたい分野があっても通学可能なエリアに学校が無いときがあれば、お仕事をされていて通学する時間が取れない場合、集団での学習より個別の学習に適した方もいれば、就職や転職を目的に資格取得を目指す方、キャリアアップのためにスキル上達を目標とする方、副業や開業がしたい方など、実にさまざま。当スクールでは全ての希望に対する最良の学習支援を目標に、日々カリキュラムや教材、また学習サポートをアップしています。

●沿革:1985年/一級建築士事務所 諒設計を母体に、CAD、建築模型など、建築分野を 主体とするスクールとして開校しました。
プロのノウハウを活かした講座により、 社会で活躍可能なレベルまで数多くの 生徒の学習バックアップに勤めました。1992年/福祉住環境やインテリア、エクステリア、 空間デザインなどのコースを新設。多数の有資格保持者を養成しました。
他にもコーヒーや紅茶、収納、ハウス クリーニングなど、「暮らし・生活」分野 のコースを設けるなど、支援可能な学習の幅を拡大しました。2010年/「癒し」の分野が求められる時代へ。
需要の多いアロマセラピーやハーブ等の資格取得コースを新設し、時代に求められる人間の 育成を支援。そして現在、当スクールの講座内容、また実績が各資 格協会に認められ、各資格協会より正式な指定教材に。
これにより、確実な資格取得が期待できる講座が受講できるようになりました。

 


PCを通じて学ぶ “対話型教材”「すらら」(10)

ネットを通じたインタラクティブな教材すららをご紹介するシリーズ。第9回は、前回に引き続き基本三教科のひとつ、英語です。

日本人が英語を話せないのは、文法に力を注ぎすぎて、英会話が弱いという意見をあちこちで聞きますが、これは大きな間違いです。

英会話重視型の学習をすれば、たとえば、”What’s your name? “とか、”What time is it?”という質問に対しては、美しい発音でスムーズに答えられるかもしれません。でも、それはあくまでも定型の質問。それでも一応会話は成立します。海外旅行で一週間、英語圏に行くのであれば、それで十分でしょう。しかし、今後、社会で必要とされる英語力は、そんな簡単なものではありません。

「自分の思いや情報を伝えられる英語力」これこそが、今後求められる英語力となってくるはずです。その場合、定型の文では対応できず、複雑な文を頭の中で組み立てる必要があります。では、この場合、必要なのは何でしょうか。きちんとした文法です。文の組み立てのルールをしっかり学習してこなかった子どもたちにとって、まったく対応できない英語力が求められるのです。

すららの英語は、「文を組み立てるルール」を独自のスモールステップ・カリキュラムで、わかりやすく、ムダなく、体系的に教えていきます。この結果、徐々に「英語脳」に変わっていき、英語で自在に「自分の思いや情報」を伝えらえるようになっていきます。

 


PCを通じて学ぶ “対話型教材”「すらら」(9)

ネットを通じたインタラクティブな教材すららをご紹介するシリーズ。第9回は、基本三教科のひとつ、英語です。

「英語ができるようになった!」という実感があってこそ、学習は継続すると、すららは、考えます。そしてそれを支えるのが、「言葉の組み立てルールとしての文法を理解」「ネイティブの英語に触れて慣れる」 「自分でどんどんアウトプット」という独自の英語コンセプトです。

まず、基本的にすららの英語は、「使える英語」への最短ルートを提示します。授業などで受動的に教えられ、「知識として知っている」(単語や文法を知っている)のが「わかる」、生徒自身が能動的にアウトプットして「知っている知識を使う」(英文を読み、話し、書く)のが「できる」、この2つのギャップが小さいことが、 「英語ができる」ということです。ところが、多くの学校や塾においては、先生の講義やその録画画像を放映するという受動的な学び方が主流となっているため、「知っているけどできない」「習ったことはあるけど使えない」という生徒が増えているのです。これに対し、すららの英語は、説明を聞くと同時に、数分おきに生徒自身がアウトプットすることを求められます。この学習法を通じ、「わかる」と「できる」のギャップが最小限にとどめられ、「習った」英語が即「使える」英語に変わっていくというわけです。

 


PCを通じて学ぶ “対話型教材”「すらら」(8)

ネットを通じたインタラクティブな教材すららをご紹介するシリーズ。第8回は、前回に引き続き基本三教科のひとつ、数学です。すららは「あまり勉強が好きではない」「勉強が苦手」な生徒が、「勉強を楽しめるようになる」ことを目指している教材です。こうしたコンセプトがあるからこそ、特定の問題にしか対応しない、受験テクニック的な解法は取り扱っていません。最も基本的で応用の利く解き方のみに絞り込み、覚える数を最小限にしています。もちろんその基本的な解き方は反復演習を繰り返すことで、完全に自分のものにする必要があります。

このステップを踏んだうえで、応用問題。その問題の考え方・とらえ方をしっかり説明し、それまでに習得した「武器」をどのように組み合わせて解いていけばいいか、ということを重視した内容となっています。こうした学習は、未知の問題に出くわしたときにその力が発揮されます。
なぜなら、すららの中で、「何が問われているのか」「それを導くにはどのように考えればいいか」「そのプロセスで必要になる『武器』は何か」「どう組み合わせればいいか」といった練習を繰り返し行ってきているからです。最小限の知識を組み合わせて、より複雑な問題を解決する、こうした応用力の習得を目指すからこそ、すららではベーシックな解法にこだわるのです。

 


PCを通じて学ぶ “対話型教材”「すらら」(7)

ネットを通じたインタラクティブな教材すららをご紹介するシリーズ。第7回は、基本三教科のひとつ、数学です。

数学が苦手な生徒によくあることですが、10通りの問題があると10通りの解き方を暗記するという方法。
数個の解き方をうまく組み合わせたり、応用したりすればいいところを、その使い方が理解できず、膨大な量を暗記して、途中で嫌になってしまうというパターンです。

そこで、「すらら」の数学では、基本となる解き方をまずマスター。そして、いろいろな問題にうまく応用する、ということを重視してカリキュラムを構成しています。大人でもそうですが、理由もわからずただ「覚える」ということは辛いものです。逆に「覚える」内容の関係性や、意味がわかっていると、頭への定着の仕方も変わってきます。だからこそ「すらら」では、根本の概念理解を徹底して重視。単に公式や決まりを提示するのではなく、「どうしてそうなるのか」を、アニメーションを使って直感的に理解できるように工夫しました。「なぜそうなる」「どうしてそう言える」ということがはっきりすれば、「暗記」は単なる「丸暗記」ではなく、「意味を持った暗記」へと変わります。「意味」を理解するからこそ、問題への応用のバリエーションも広がるわけです。

 


PCを通じて学ぶ “対話型教材”「すらら」(6)

ネットを通じたインタラクティブな教材すららをご紹介するシリーズ。第6回は、前回の国語の続きです。すららの国語は単に正しい読み方を身につけるだけではありません。身につけた読み方を、実施の入試問題ではどのように使っていけばベストな学力になるか、その実戦力の養成に重点を置いています。

中学版のLesson101からは、学校の教科書では学ぶことのできない、空所補充問題や記述問題にどのように対処するかといった解法をレクチャー。それまでに身に着けた読解法を、設問のパターンごとにどのように活用すればいいかを学べます。
その後に続くLesson 116-145では、解法を実際に使いこなせるようになるための多くの入試問題も用意しました。基礎的な読解力を中一、中二で養った上で、問題別の解答テクニックを中三で習得・演習。短時間に手際よく問題を解けることが実感できるはずです。また、高校版では、大学入試を見据えて、さらに強力なツールをプラス。大学入試の評論文では、その問題文の意味自体がわからないというような、難解な出題がよくあります。そこで、最低限必要となる知識の部分について、歴史的・文化的背景をふまえて学ぶことのできるレクチャーを用意。評論文を読む際の手助けとなるだけではなく、小論文において自分の意見を述べる際もサポートします。

 


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